どうも僕です。
最近PINGのウッドにハマってます。



ついに14,5度の3wと19度の3UTも買ってしまいました。
シャフトは超高級シャフトワクチンコンポ!
ドライバーのシャフトは2本用意しました。
GR88は44インチ仕様の守りの岩瀬君。
GR77は45,5インチ長尺ぶっ飛び仕様の攻めのブンブン丸の池山君。
コースに応じてチェンジしていく予定です。
そしてそして更に、13度の3wと17,5度の5wのヘッドも買いました。
コレクション的な感じになってきてます(笑)
今、有名錬金術師U氏のもとで鍛えてます。
シャフト装着まで作業は終えているので、近日13度・17,5度も完成するのでまたアップします。
シャフトはエグいのを装着しました。
速くアップしたい~!!!
先日友達のプロが言ってましたが、こないだのZOZOの試合で外人がたくさん来日しましたが、PINGとテーラーメイドの使用が多かったみたいですよ。
皆さんもPINGにしましょう(笑)
ではいつするのか!
今でしょ笑(古っ)
そして、話は変わり、内田の所有するテーラーメイドP790アイアン君の2軍での修行の成果をお知らせします。
P790は7アイアンからポリウレタンフォームが注入されていることにより、明らかに7からが飛びが変わります。
9アイアンー145ヤード
8アイアンー155ヤード
7アイアンー170ヤード
この3本ばかりアルバトロスで打っているので、このヤードでほぼ間違いないです。
P790のアイアンを使用している方が多いのでこのレポートは是非参考にしてください。
多分、このアイアン使っている皆様も、8鉄と7鉄の距離の開きに困惑していると思います。7鉄から上は10ヤード刻みで良いと思います。
P790使っている方には会ったとき自分からも声をかけると思います。
ショートアイアンとロングアイアンのレポートはまた次回です!



道具を語る先生、楽しそうだなぁ…(笑)
8鉄と7鉄の中間の距離のときは、
7鉄をほんの少し短めに持って打つのですか?
それとも、力加減をほんの少し弱めるのですか?
バックスウィングで調整するのですか?
なんだか、難しいアイアンですね(;´∀`)
メッセージありがとうございます。
さすが!
上級者の疑問ですね(^^♪
自分は軽く打つのが得意なので、そのまま長く持ったまま軽く打って距離を調整します。
自分が短く持つとクラブバランスが軽くなるので切り返しが早くなり、ヘッドの管理が難しくなりミート率が低下します。
ですが、短く持った方がやりやすいプレーヤーもいるので、自分がどちらの方が打ち易いのかを探す必要があります。
上級者は練習場ではどちらも打てると思ので、ラウンドで緊張した場面で分析するのが大切です。
さてさて、自分はP790でプレーすると、今言った仕事を増やすことになります。
ただでさえ難しいラウンドゴルフなので、出来るだけシンプルに行きたいので、とりあえず今は三浦技研5003にチェンジしています!
なるほど。
解説、ありがとうございますm(__)m
私は、先生とは真逆、
軽く打つのが不得意なので、
短く持つ方を選択すると思います(^^)
そうですね、
ただでさえ、ラウンド時は、
練習のときの半分も実力発揮できないので、
仕事が増えるのはつらいです(笑)