梅雨時期になるとよく聞かれる雨の日のバンカーの打ち方。
バンカーの砂が硬くてホームランして大叩きなんてこともあります。
まず
アドレスのボールの位置は通常左足よりですが、雨の日の硬いバンカーは真ん中に置きましょう。
でフェイスは開かないでむしろ少し閉じましょう。
フェイスを閉じればクラブバウンス角が減るので打ち込みやすくなります。
打ち方はクラブフェイスの歯から入れるイメージで上から大根切り!!!
ちゅうちょせずにドカン!っと。
ぜひ試して下さい。
梅雨時期になるとよく聞かれる雨の日のバンカーの打ち方。
バンカーの砂が硬くてホームランして大叩きなんてこともあります。
まず
アドレスのボールの位置は通常左足よりですが、雨の日の硬いバンカーは真ん中に置きましょう。
でフェイスは開かないでむしろ少し閉じましょう。
フェイスを閉じればクラブバウンス角が減るので打ち込みやすくなります。
打ち方はクラブフェイスの歯から入れるイメージで上から大根切り!!!
ちゅうちょせずにドカン!っと。
ぜひ試して下さい。