バンカーの豆知識です。
バンカーの砂がサラサラの場合は、フェイスを開くのをやや多くしましょう。砂にフェイスが入るのでバウンス角を増やしたいから♪
逆に、雨の日などで固くなってるバンカーは閉じ気味にしましょう。砂にフェイスが弾かれるからバウンス角を減らしたいから♪
と言っても、開いたり閉じたりは1度とか2度程度です。
左下がりのバンカーはトップのミスが出やすいので、1cm多めにダフらせましょう。
左上がりのバンカーはダフり過ぎてボールが飛ばないミスが出るのでややクリーンに打つイメージでいいです。
目玉になってしまったときは、フェイスを閉じて低い球を打つイメージでフォローを取りましょう。ボールはスピンがかからないので手前から転がして寄せるイメージが大事です。
色々書きましたが、大前提はインパクトで右肩を落とさないで右肩を左に回転させることです。あとはインパクトで減速しないことですね。ダウンスイングを鋭角に入射することも付け加えましょう。
これを守ればだいたい出ます。(笑)
バンカーは実はラフよりも簡単なので、体得してくださればコースマネージメントの幅は広がります。
そこで、ラウンドレッスンを受けましょう(笑)
大秦野カントリークラブ
薄暮プレーの9Hのハーフレッスン(2時間15分のレッスン)
後続の組がいないのでゆっくりレッスンを受けれます。
レッスン費+プレー費+キャディー費=14,500円
11月15日(日)キャンセル待ち
11月23日(月)スクールコンペも募集中
11月28日(土)1名募集
12月13日(日)2名募集
12月23日(水)キャンセル待ち
12月26日(土)3名募集
よろしくお願いします!








