本日はアルバトロスと提携している東名富士CCに行ってきました。
久しぶりに、父・弟とラウンドに行きました。
ホール・スコアー・パター
1・・・2
2・△・2
3・ダボ・2
4・・・2
5・・・2
6・・・2
7・・・2
8・ダボ・2
9・ダボ・3
10・〇・1
11・・・2
12・〇・1
13・〇・2
14・〇・2
15・・・2
16・・・2
17・・・2
18・◎・1
43・31の74ストローク
では!
12月21日(月)
本日は千葉廣済堂に行ってきました。
プロ6人で試合形式で回りました。
とりあえずスコアーを見てください。
ホール・スコアー・パット
1・〇・1
2・・・2
3・・・1
4・〇・1
5・〇・2
6・・・2
7・・・1
8・・・2
9・アルバトロス・0
そうなんです!
9番のロングホールでセカンドショットが直接入ってしまいました!
セカンドショットはピンまで登り見て218Yのアゲンスト。
5wで打った球はピンに真っ直ぐな超ストレートの高弾道。確信はありました。
『これは近いイーグルチャンスだ。』
で、グリーン付近まで行ってみるとなぜかボールはない。
一緒に回っていた、Mプロが『今のは入ったんじゃない?』
自分『いやいやいや』
Mプロ走ってカップを確認。
Mプロ→目と口がこれ以上あかないんじゃないかくらい開いた顔で『うおー入ってるー』
自分『まじかー』
Kプロ『ありえねー』
とりあえず、9番ホールはうるさかったに違いありません(笑)
前半は6アンダーの30ストローク。
今年のハーフベスト!
レストランでも前の組に自慢しながら気持ちの良い昼ご飯を堪能しました。
で、後半
10・△・2
11・△・2
12・・・2
13・ダボ・3
14・△・2
15・・・1
16・・・2
17・◎・0
18・〇・1
後半2オーバー38ストローク
後半は集中力がまるでなかった・・・
反省・・・
前半はトップだったのに後半逆転されて2位でした。
アルバトロスは21歳のときに南富士で出した以来2度目
ちなみにホールインワンは3回あります。
今日は新たな伝説を作ったと思います!!!
さてさて、自分の話はここまでで今日はパターについて初耳なことがありました。
朝のスタート前の練習グリーンでこのように楊枝をつけたまま練習していました。ちなみに当たり前ですが本番は外します(笑)

そしたら、Hプロが『いやいやいやそこ芯じゃないから』と、馬鹿言っちゃいけないよ!と、虎さんばりに突っ込みたくなることを言ってきました。
結論から言うと

このシャフトが刺さってる延長戦のフェイスの場所みたいです。
確かに、この場所でボールをリフティングしてみると抵抗が芯よりも少ない。パターフェイスの先っちょのトゥウ側が一番抵抗を感じるので芯じゃないみたいです。
Hプロは非常に繊細で理論派なので話していて勉強になります。
そんなこと言われたら、試してみたくなるので試しました。それも良かったのかな~・
でもこの理論があっているかまだ分からないので研究してまたブログで発表します。
センターシャフトはシャフトが真ん中にあるので、芯が真ん中とのことです。
ま~
とりあえず
本日は
アルバトロスも出たことだし
良い日になりました。
そして終わりが良ければ全て良し!
なので
今年のゴルフは良しとします。
パターが鰻登りでスキルアップしているので来年は自分自身に期待しています。
では!
明日は千葉の千葉廣済堂にて今年最後のゴルフ。
プロ8人の戦い。
明日もパターの成果が出るといいな~
本日はプロ4人で千葉県の南総CCに行ってきました。
パター練習の効果がはっきり出ております。
ホール・スコアー・パット数
1・2
2・2
3・2
4・2
5・2
6・2
7〇1
8・1
9△3
10・2
11・2
12〇1
13・2
14・1
15・2
16△3
17〇1
18・2
71ストローク/33パット
でも、よくよくこのようにブログで思い出してみると意外とパット数が多いな(汗)
さてさて、話題は変わりまして内田工房ネタ。
久々のスーパーストローク。
Iさん35インチ→32,5インチにインチカット。
Oさん34インチ→32,5インチにインチカット。
パターはグリップは太く・重量は重くが内田式です。
パターの打ち方はアドレスオープンスタンスで軌道はストレート→ストレートです。
パターが入るとゴルフが楽になります。
少しでもいいので家でパター練習してください(笑)練習は裏切らないですね。
あと、一度体得したことはやらなくても大まかには身体は覚えてますが、繊細な動きは悪くなりますからね。
腕を錆びつかせてはいけない!
12月13日(日)
大秦野CCで13時よりハーフのラウンドレッスンを行います。
プレー費用+キャディー費用+レッスン費=14,500円です。
バンカーやグリーン周りのアプローチを中心に行います。
ご検討ください。
参加可能な方は内田までご連絡ください。
電話090-5200-0663
メールuchida0416@docomo.ne.jp
本日は発見がありましたのでレポートします。
スタンスはオープンで確定です。
球の転がりを考慮するとアドレスのクラブの傾きはファンドファーストのほうがいいと思いますが、山田パターで有名な山田透さんはハンドファーストをあまり勧めていないんですよね~。
自分自身で練習していても、ファンドファーストでもハンドレイトでもどちらも芯に当たる確率が変わらないです。
おっと、遅れました。
これ買ってしまいました。
話を戻します。
ショットはまっすぐ飛ばすこと&距離を出すことを考えながら練習します。
しかし、晴れの日もあれば雨の日もあり、春夏秋冬暑い日寒い日があり、それにより365日常に同じスイングは無理だと思っております。
さらに、緊張した場面の心理面と、身体の状態の体調面などもあります。もっとあるのかも・・・
遠回りしましたが、私はシャフトのしなりとそれによって生み出される遠心力が飛距離と方向のカギになると思います。
掘り下げれば、そのためのバックスイングの上げ方インパクトのフェイスローテーション。からのフォローーの低く長く大きくが大事です。
ショットとパターはそこが違うことをまずは確認です。
アルバトロスのレッスンではバックスイングは早くならず遅くならずで、切り返しで静止しないで一連の動きでスイングしてもらうようにレッスンさせてもらっています。
それは遠心力を出したいからです。
パターは逆に遠心力がいりません。
試してください。パターのバックスイングでトップで0,05秒停めてからダウンスイングに入ってみてください。
超確率が上がりました。もう8回に1回しか芯を外しません。
これでですよ。
文章が下手ですいません。何が言いたいかというとショットはシャフトをしならせて、パターはしならせないようにする。
が、大事です。パターは一切しならせてはいけません。切り返しでちょっとでも焦るとものすごい少しですがしなりますからね。
あと、パターのスイングはワイパー派とストレート派がありますが、ここ最近ストレートだと思います。
以前のブログでも書きましたが、今までは目線とスタンスの感覚の違いがアドレスで出ていたので、ワイパーでなければ打てませんでした。ここ最近、パターの動画を撮影しながらやって確認しておりますがストレート軌道になりました。
しつこいですがスタンスオープンアドレスはお勧めします。
パターの神様山田さんもこのように言ってます。
文章が読みづらくて本当に申し訳ございません。
書き直すと言いたいことが書けなくなってしまうので、思いのままに書いています。
わからない場合はこの日記にコメントかレッスンの時にでも聞いて下さい。
PS,最近倉庫から引っ張り出した7wがお気に入りです(^^♪
大学2年生の時に一世を風靡した、スチールヘッドⅢ
こないだの修善寺CCのパー5のセカンドショットで打ち上げの林越えを2オンしました!
では!!