大秦野カントリークラブ 

今日は、大秦野カントリークラブにて、ラウンドレッスンを行いました。

参加していただいた、3名の皆様ありがとうございました。

ラウンドレッスンで思うことは、いつも練習場で行っている、体重移動がコースに来るとできなくなってしまうということ。

そして、フェイスをスクウェアーにキープしようとして、手首ローテーションがおろそかになってしまうこと。

アドレスが目標方向に向いてるつもりで向けていないこと。

やはり、練習場とコースでは違いますよね。

 

そして、小技部門では、アプローチショットがアッパースイングになってしまうという点。高い球は、ピンチのときのみ使いましょう。基本的には、インサイドインの捉まえるアプローチを目指しましょう。

パターでのスライスラインが押し出して、カット打ちになってしまうこと。フックラインは捉まえていくイメージが湧きやすいですが、スライスは難しいですね。捉まえるか、最初から逃がすかの決め打ちをしたいですね。

 

さて、今日の内Pは~(笑)

2アンダーの69ストローク。  ※大秦野カントリークラブはPAR71

しかし、調子はやや悪いかも・・・

小技が冴えていましたが、ショットはパラパラ。

11番のティーショットは、ワンオン狙います!と、宣言して、グリーンが空くのを待ったのに、ドチーピンのOB(泣)

さんざん待ったのに~

Kさん:プロでもあんな球を打つんだねー。

内P:たまに、出ちゃいます。

Iさん&Yさん。:プロがあんな球打つなら、私達も出ちゃうのは当たり前だよねー。

内P:そうですね(汗)

気を使わせてしまい、すいません。しかし、これからも、たまに曲げますので、皆様もよろしくお願いします(笑)

ではでは~