6月24日 富士平原でエポンをテスト

本日は、富士平原にプロ仲間と練習に行きました。

本日は、勝負はほどほどで、コース練習をメインに回りました。

最近、1球勝負の試合形式での、ミニミニ試合が続いていたので、今日のようなラウンドが待ち遠しかったです。

一応、自慢じゃないですが、本球のラウンドは71の1アンダーで回りました。(笑)。今日はパー4のセカンドショット120ヤードから直接インのイーグルもあり、ちょ~気持ちいラウンドでした。

さてさて本題です。

最近の課題は、90ヤード以内のアプローチでした。

90ヤードが、ピンに打てない。必ずどちらかに散っていました。ゴルフに打ち直しはありませんが、今日は失敗した後、泣きのもう一球を練習しました。

やはり、自分はSWでアプローチショットをするより、AWを中心にアプローチショットを組み立てたほうがいいみたいです。まだまだ、今日だけでは決めかねますが、しばらくAWのアプローチショットにこだわっていこうと思いました。

そして、本日は、ドライバーを2本コースにもって行きました。

さて、ここからは、少しマニアックな話になりますが、エポンドライバーをこよなく愛する自分と同じマニアの方は、参考になるかも。

自分のエースドライバーは、エポン102の、ロフト10,5でアッタスT2の6Xフレックスです。2ヶ月前に、エポンのレギュラーモデルの現行ヘッド103のドライバーを購入しましたが、Sフレックスで左に行くので封印しておりましたが、同じシャフトのアッタスT2no6Xが、もう一本余っていたので、装着して、本日初ラウンドでした。

6ホールくらい打ち比べましたが、

あ!!!ここからは、私個人の意見なので、ご了承を

詳しいスペックをもう一度。

★エポン 102 10,5度 45,5インチ D2.0バランス 総重量324g ゴルフプライドグリップ・テープ4重

★エポン 103 10,5度 45,25インチ D4,0バランス 総重量323g エリートグリップ・テープ1重

結論から、103ほうが平均8ヤードから15ヤード飛びます。

バランスの違いも飛距離の差として現れているかもしれませんが、びっくりな結果です。102のほうが慣れているので、芯を捕らえる確立が断然多いのに。

そこで、私は、決めました。エポン103のヘッドにツアーADのBB7のXフレックスを、45,75インチくらいからD4バランスくらいで、試してみたいと。。。

現在、シャフトがピンピンしなるアッタスT2を使っています。このようなシャフトは大好きなんです。ツアーADもシャフトがピンピンしなるシャフトで有名です。重量をアップさせて球に重みをつけたいと妄想しながら近日、ニュークラブを作ろうと思います。

こんなことばかりやっていて、結局はまた、エポン102様に戻るんでしょうね~。でも、作りたい。打ってみたい。

では、また、報告いたします。