スーパーストロークと俺理論

DSC_0056パターグリップをスーパーストロークに交換しました。

合っているかどうかはわかりませんが、ボールをストロークする際に芯を外した場合に太いグリップと細いグリップでは、太いグリップのほうが当たり負けしないと思います。

これ、最近思っていました。

物理詳しい方いましたら、教えてください。

自分は物理的に当たり負けしないと思います。

当たり負けしないとは、芯を外しても、フェイスが開いたり閉じたりしない。そして、球の伸びも悪くなりにくい。と、言うこと。

これ、最近思っていました。

更に、グリップ側に両面テープを貼る前に、シャフトに鉛を貼り付けました。グリップの中なので一見わからないのですが、素振りするとグリップ側が、かなり重いです。

これで、更に当たり負けしないと思います。手元が重い。故に芯を外しても直進性の低下を防ぐ。

もう、この内田式物理学パター理論が正しいと信じまくっているので、疑いがないのですが、

絶対にデメリットもあるとは思います。

しかし、入りまくると信じ込んでいるため、デメリットはないと思ってます。

この考え、危険な気がする・・・

しかーし、入ると思います!!!

はやく、バーディーパットを打ちたい。

 

真面目な話、1っか月ほど時間を下さい。この理論の結果のレポートを書きますので♪

あと、緊張した試合で出る、メリットとデメリットについてのレポートも書きます。

頭良いぶって、物理とか言ってますが、文章が読みづらいと思います。

が、それは、

まいどのことですね。

まいどおおきに~食堂!!!

ちなみにスーパーストロークは工賃と税込で、特別特価3000円です。

もし、この理論が正しく、内田プロがパター入りまくり、遼君や松山と優勝争いするようになったら、皆様も内田式物理学パター理論を取り入れてください。(笑)