合っているかどうかはわかりませんが、ボールをストロークする際に芯を外した場合に太いグリップと細いグリップでは、太いグリップのほうが当たり負けしないと思います。
これ、最近思っていました。
物理詳しい方いましたら、教えてください。
自分は物理的に当たり負けしないと思います。
当たり負けしないとは、芯を外しても、フェイスが開いたり閉じたりしない。そして、球の伸びも悪くなりにくい。と、言うこと。
これ、最近思っていました。
更に、グリップ側に両面テープを貼る前に、シャフトに鉛を貼り付けました。グリップの中なので一見わからないのですが、素振りするとグリップ側が、かなり重いです。
これで、更に当たり負けしないと思います。手元が重い。故に芯を外しても直進性の低下を防ぐ。
もう、この内田式物理学パター理論が正しいと信じまくっているので、疑いがないのですが、
絶対にデメリットもあるとは思います。
しかし、入りまくると信じ込んでいるため、デメリットはないと思ってます。
この考え、危険な気がする・・・
しかーし、入ると思います!!!
はやく、バーディーパットを打ちたい。
真面目な話、1っか月ほど時間を下さい。この理論の結果のレポートを書きますので♪
あと、緊張した試合で出る、メリットとデメリットについてのレポートも書きます。
頭良いぶって、物理とか言ってますが、文章が読みづらいと思います。
が、それは、
まいどのことですね。
まいどおおきに~食堂!!!
ちなみにスーパーストロークは工賃と税込で、特別特価3000円です。
もし、この理論が正しく、内田プロがパター入りまくり、遼君や松山と優勝争いするようになったら、皆様も内田式物理学パター理論を取り入れてください。(笑)



