Sくんさん刀チューニンGOOD~~~

先日Sくんさんにアイアン買いたいんだけど何が良いかな~!?

と聞かれたので、もちろん即答で、

テーラーメイドP790がお勧めです!!!

即答しました。

そして、Sくんさん速攻購入しまして、

シャフトはダイナッミクゴールド重いから変えたいけどなんかいいのある~!?

と聞かれたので、もちろん即答で、

日本シャフトのゼロスです!!!

即答しました。

P790は拾いやすく、スリットが入っている構造で球が上がりやすく拾いやすいです。

ゼロスシャフトは、ピンピンにシナリまくりマクリスティーです。

内田の思考はシャフトはしならせてどんどん仕事をしてもらうことです。

レッスンでもそこは強く伝えさせていただいています。

そんな自分の思考に合致する、至高のシャフトです。

装着完了!!!

p790は吊るしのまま購入すると、5アイアンで24度とほぼ4アイアンのロフト角なのに、シャフトの長さは5番アイアンの長さなんです。

そこだけが納得しないところなんです。

Sくんさんにそこんところをお伝えして、内田考案仕様にさせていただきました。

Sくんさんに合うオーダーメイドスーツ。まさにテーラーメイドです((笑))

5アイアンに、4アイアン用のシャフトを装着して長さも、購入時よりも0,5インチ長くして作らせていただきました。

バランスと重さも、Sくんさんのスイングに合わせて作りました。

そして!!!

ここからが!!!

今回の!!!

隠し味!!!

グリップの中にこちらを内蔵しました。

この串みたいのをグリップを装着する前に仕込んでおいて、グリップを装着します。

そうすると、超絶バックラインが強調されます。

題して『バックラインの強調。』!!!

実は内田も1ケ月前からテストしていました。慣れてくるとバックラインが強調されているグリップは持ちやすくフィットします。

気になる方は言ってください。自分のアイアン握ってみてください。

さてさて話がそれましたが、

Sくんさんのアイアングリップにもバックライン強調させてもらい無事に完成。

Sくんさんもグリップに驚き!シャフトのシナリに驚き!ヘッド拾いやすさに驚いていました。

これでもう、クラブのせいにはできませんよ。(笑)